植松ゆういちろう(植松悠一郎)— 停滞から活気へ!稼ぐ力で暮らしを豊かに|長野県大町市

植松ゆういちろう

大町には、自然・景色・水・食・観光やアウトドアなど世界基準の資源が豊富にある。

足りないのは、新しいものではありません。

その資源を磨き、最大限に活かす「センスと実行力」です。

植松悠一郎 プロフィール写真

植松 悠一郎

うえまつ ゆういちろう

行政書士 / 会社役員 / 元市議会議員 / 元地域おこし協力隊

行政書士、会社役員、市議会議員、元地域おこし協力隊。

30代前半より経営者として活動、コロナ禍前は当初の2倍近くの売上で20人程度の規模にまで拡大。大町市への移住後も自身の関わる事業はすべて拡大中。

この「伸ばす力」を、次は大町の未来のために。

30代前半〜経営者として活動。コロナ禍前に売上2倍・20人規模に拡大
2021大阪から長野県大町市へ移住(地域おこし協力隊)
2021〜移住後も自身の関わる事業をすべて拡大
2023大町市議会議員 初当選(無所属)
2026大町市議会議員を辞職
特定行政書士申請取次行政書士宅地建物取引士2級ファイナンシャルプランニング検定

01

稼ぐ力をつくる

今ある資源を磨き、外から人と力を呼び込む。

街も企業も人も、稼ぐ力を高める。

  • フィルムコミッションやトップセールスで大町の魅力を発信し、まちの価値と可能性を外へ向けて力強く届けます。
  • ふるさと納税20億円の達成と、地域おこし協力隊の拡充で外から人とお金を呼び込み、地域経済を動かします。
  • 地域振興公社設立や、地域産業・企業との連携強化など、民間アイデアとスピードを取り込み、推進力のある街をつくります。

02

成果を暮らしに回す

稼ぐのは手段。成果は暮らしへ還元。

子育て、医療、交通、生活支援をもっと手厚く。

  • 子ども医療費の完全無償化など、子育て世代の負担を軽くし、現役世代が安心して子育てできる大町をつくります。
  • デマンド交通の拡充や除雪・雪下ろし支援など、高齢者や支えが必要な方が安心して暮らせる大町をつくります。
  • 生み出した余力を未来への投資に回し、公共施設や病院の再整備を進め、安全で快適な住環境を整えます。

03

市役所の力を磨く

結果に責任を持って取り組む。

見直しと改善をくりかえし、あかるい市役所へ。

  • 芸術祭を含むあらゆる事業で、根拠に基づく判断、見直し、改善を徹底し、結果に責任を持つ市役所をつくります。
  • 若い職員が年次や前例に縛られず自由な発想で挑戦し、その力を最大限に発揮できる明るく前向きな組織をつくります。
  • 最新のDXやAIを積極的に活用して業務の無駄を省き、最小のコストで最大の成果を出す市役所運営を実現します。

私の思う理想の市政

01.根拠のある目標と計画
02.課題の見極めと改善の繰り返し
03.逃げない決断。結果こそがすべて。

結果に責任を持ち、結果で評価される市政

街も人も「稼ぐ力」を高め、暮らしへ還元。

やって終わりにしない、結果に責任を持つ政治。

この想いを広めてください。

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